ブログ

あけましておめでとうございます。2021年もよろしくお願いいたします

新年あけましておめでとうございます。

今年の始まりも祐徳稲荷神社で初詣からです。

本年もよろしくお願いいたします。

心地よく心豊かな暮らしを持続可能なものに

昨年はコロナという未知の感染症の世界的な蔓延で私たちの生活は一変してしまいました。

これまで、あたりまえに行えていたものに様々な制限がかかり、

初めは不自由に思うことも多かったと思います。

ただその中で得られた経験はこれから先の人生を豊かにするためのヒントがたくさん隠されていたような気がします。

自分や自分の大切な人の命を守るための行動がこれからの未来をつくっていきます。

『何気ない日常の幸せな暮らし』

私たちは家づくりを通して、心地よく心豊かな暮らしを持続可能なものにするために

これからも皆さんの家づくりのお手伝いを続けていきます。

 

Architecture+Art

sustainable

design

 

As design

亀野明子

 

✳︎✳︎✳︎

佐世保市近郊で家づくりをお考えの方はいつでもご相談いただけます。

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完成見学会 nonaka

完成見学会 Re:ootakedai

 

年末年始休業のお知らせ


 

誠に勝手ながら、下記の期間を年末年始の休業とさせていただきます。

お客様につきましてはご迷惑をおかけいたしますが、

何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

2020年12月29日(火)から2021年1月3日(月)まで

 

来年も弊社をご愛顧いただきますようお願いたします。

 

 

 


 

 

 

リフォーム完成見学会

1月23日(土)・24日(日)開催!! ☆参加費無料☆

お施主様のご厚意によって2日間限定で完成見学会を開催する運びとなりました。
書籍やパンフレット、WEBだけでは伝わらないアトリエ建築家によるデザインを体感できます。


性能・快適さも体感できる絶好の機会となっております。
皆様のご参加お待ちしております。

 

新型コロナウイルス対策として

少人数での対応

また、1時間1組の予約制とさせていただきます。

 

 

ご予約はこちらのクリックもしくはQRコードからお申し込みください。

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完成見学会詳細・予約申込はこちらから

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完成見学会

1月16日(土)・17日(日)開催!! ☆参加費無料☆

お施主様のご厚意によって2日間限定で完成見学会を開催する運びとなりました。
書籍やパンフレット、WEBだけでは伝わらないアトリエ建築家によるデザインを体感できます。


性能・快適さも体感できる絶好の機会となっております。
皆様のご参加お待ちしております。

 

新型コロナウイルス対策として

少人数での対応

また、1時間1組の予約制とさせていただきます。

 

 

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完成見学会詳細・予約申込はこちらから

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今後、リフォームを検討されている方の参考になればと

リフォーム完成見学会も予定しておりますので

次回更新をお待ちください(^^)

 

 

 

 

 

 

月刊ハナラボ掲載 FLOWER STORY 「巣作りのお手伝い」As design代表取締役 亀野明子

令和二年五月号ハナラボFlower掲載

「巣づくりのお手伝い」亀野明子さん As design

 

ステンドグラスのドア

以前はカフェ、その前はアパレルショップだった雰囲気のある空間が彼女の事務所。窓から自然光が溢れ、壁にはアート作品が飾られている。

 

 

テーブル

国道沿いにあることを忘れてしまう、どこか別の国の古い街並みの一角のような外観。建築家と共にお客様が家づくりの話をする木製の大きなテーブル、奥には彼女のデスクがある。何もないところから会社をはじめたという彼女の幼少期は、おとなしくマイペースで勉強や運動に大きな興味を持たなかったという。地元佐世保で高校を卒業すると、佐賀の短大へ進学。家庭科教諭・養護教諭の免許が取れると聞いて「おもしろそう」と思ったのが動機だった。

 

 

転職そして転職

就職活動をスキップ。「最初はいいんじゃない」と賛成してくれていた母が「そろそろ働いたら?」とアルバイトの話を持ってきた。以降、いろんな職場を体験した。さほど働きたいと思ってはいなかったが、目的が出来たら最短で効率よく動くのが好き。意欲を上回る適正があった。新しいことを覚えるのが楽しくて、二、三カ月で仕事に慣れる。公官庁、飲食業、バーテンダー、歯科医師助手など二年ほど過ぎると職替えをしていた。職業訓練校に通った後になりたい職業が無く「食いっぱぐれない資格を取ろう」と宅建を取得、住宅系の会社に就職した。

 

晴天の霹靂

後に系列会社に転職。土地の知識、建物の知識、デザイン、税金、資金のこと、勉強することはたくさんあり、先が見えないのが面白かった。営業職に就いて半年で契約が取れた。お客様の家を建てるのは大きな責任が伴う。仕組みを知る為に研修があれば受講した。知識がないと受けられない研修には知識を蓄えて臨む。受けたい研修の受講資格が経営者と知ると社長に頼み込んで一緒に出かけた。仕事に邁進、ローンを背負って自分の家も建てた一年後、勤務先の会社が倒産した。給料の未払い、業者への未払い、お客様の夢のマイホーム工事ストップ。会社の中も外もありとあらゆるネガティブな感情が渦巻いていた。ネガティブな動きを見ていて悲しい気持ちになった。

 

 

この状況から先へ

何かできることはないのか?なんとかしないと!この状況から先を良くしなければ。このまま放り出して他に就職は出来ないと思った。工事途中のお客様のうち、十件程は彼女が関わっていた。お金は戻らない、ないところからは取れない。それでも、お金を手出ししてでも建てた方がいいと伝え続けた。現状足りないものは何か、しなくてはならないことは何か。計画を立て直すのにアドバイスや協力してくれそうな方々に相談した。「なぜ、あなたがそこまでするの?」何度も問われて「解決しなかったら先の私が楽しくない」と答える。出来なくて責められるかも知れない、でも、全力でやってみないと自分が後悔する。人の為であり、自分の為の行動だった。

 

繋がるもの

時期を一年と決めて集中した。半分は人間不信、半分は人の有難みを感じる日々。何か先に繋がるものがあるから、人は動くと気づいた彼女は、解決のプロジェクトを法人にした。経営の勉強をしたことが無かったけれど、具体的な経営計画を立てなくてはならない時期に来ていた。他の住宅会社や別のルートから人づてに完成した話も聞けたのは、勤務先の会社が無くなって一年間が過ぎた頃だった。建てるまで関われたお客様の笑顔を見て、改めて、家を建てて満足して頂けるように、お客様と関わりたいと思った。

 

デザイン性と機能性

お客様の個性に合わせた家づくりに大切なことは何か。快適で健康的、望む性能を持つ家。コストを大きく掛け過ぎたら後の生活に負担がかかる。オシャレなだけではダメ、光熱費や維持費も経済を圧迫せずに暮らせえる家。お客様自身が知ることで見えてくることがたくさんあると自身も家を建てた彼女が言う。家の作り方もどんどん変わっている。土地の選び方、性能、予算、設計。建てて良かったと笑顔になる家づくりへ人と人を繋ぐ。

 

楽しく生きていくため

彼女にとって仕事は生活の為、家族と楽しい時間を過ごす為、楽しく生きてゆくための欠かせないもの。新築注文住宅を軸に「毎日の暮らしが楽しくなる家づくり」をしてきた。立ち上げから二年、リフォーム、保険、パン教室など、暮らしを彩る「楽しい」情報発信基地へと根を張り、枝を伸ばしている。

 

 

目覚めて、くつろぎ、

出かけて戻って、休む場所

日常を豊かにする空間づくりを目指して

 

 

 

ライター CHIKA

ブログ「『お花畑で寝転んで』おおげさなくらいでちょうどいい実行委員長CHIKA」

https://ameblo.jp/whenyouwishuponastar0603/

[YouTube]chikakia

あたらしい仲間がやってきました。

As designに新たに仲間が増えました。

みなさん、よろしくお願いいたします。

 

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その他の仲間はこちらから

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ながさきプレスの最新号に掲載されました【As design|アズデザイン】

【ながさきプレス】2020年5月号 特集:あたらしい佐世保のあるきかた

佐世保の特集号にAs design(アズデザイン)の記事が掲載されました。

そのほかに、佐世保のラーメンやグルメ情報など、たくさん掲載されてます。

コロナの自粛中のおうち時間で、コロナ終息後に行きたいお店をピックアップしておくのにぴったりの内容ですね。

https://www.nagasaki-press.com/publication/press/post-105708-3-5/

 

佐世保で注文住宅を建てるならAs design

住む人の暮らしをさらに素敵なものにするために。

時の経過と暮らしもプランニング。家を建てて終わりではなく、建てた家で豊かな人生を描くための家づくりを提案しています。

今、コロナの影響で働き方や自宅での過ごし方など大きく見直されていますよね。本当に自分たちに合った家づくりは暮らしを豊かにしていきます。

おうち時間が増えている間にこれから先の家族の過ごし方を考えてみるのもいいですね。

 

As designでは家づくりに関するセミナーを定期開催しています。

気になる方は、まずは一度ご参加してみてくださいね。

 

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家づくり勉強会の詳細やお申し込みはこちらから

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ミモザの季節

少しだけ自己紹介

はじめまして。こんにちは。

今年の冬はインフルエンザにかからない!

と心に決め、鼻水だらだらの娘二人と毎日格闘中のushiです。

基本事務所にて作業してます。かっこよく言うとCADオペレーターです。たぶん。

ブログ初登場です。よろしくお願いします。

そんな私の毎日の戦いにはティッシュが必須アイテムなのでポケットにはいろんなティッシュが入ってますwwww

とにかく今のところ風邪は引くもののまだインフルエンザには負けてません!

紅茶を毎日飲んでます!!!!!コーヒーも飲んでます!

もちろん新型コロナウイルスにも負けてません!!!!

がんばるぞー

ミモザの季節

いきなりですが、ミモザの季節ですねー

あれ?

れ?

そろそろ終わりかな?

ということで、

As designの事務所にもかわいいミモザを飾っています。

 

 

小さな黄色のマル。

かわいいですよね。

かわいい♡

かわいい♡

そして、そのかわいいミモザの後ろに、そう知る人ぞ知る雑誌 mamagirl

なんとこの雑誌 mamagirl 春号2020 にAs designが掲載されました!!!!

表紙はモデルの近藤千尋さんとジャンポケの太田さん夫妻です!

172ページに掲載されてますよ。

同時にwebにも記事が掲載されてますので是非のぞいてみてくださいね!!!!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

♡mamagirl春号2020♡

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ミモザから無理やりmamagirl掲載にこじつけましたが

事務所からは以上です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【注文住宅で後悔しないために】知らないと怖い建築会社の倒産リスク!「住宅完成保証制度」を利用して安心して家を建てる方法教えます

これから注文住宅を建てようと計画している人は、ハウスメーカーや工務店などを回ってデザインや価格・性能・住宅ローンの支払いや金利etc・・家を建てる上でのメリットやデメリット・リスクなど色々とリサーチしてると思います。その中でも特に大切なのに、意外と知らない人が多いリスク「建築中の建設会社の倒産リスク」。土地も決まりプランも納得でき、工事に着手すると夢のマイホームづくりが始まったワクワク感でいっぱい、楽しい妄想が膨らみます。しかし、着手金を払ってこれから着工というときに、依頼した工務店やハウスメーカーが倒産してしまう、といったリスクは無い話ではありません。

 

実際に以前私が働いていた住宅会社は倒産して多くの人を地獄に落としました。。私もお客様のために、少しでもできることはないかと考えて必死でした。ただ、お客様のために力になりたいと思っても、私自身突然職をなくし収入ゼロ。自身の住宅ローンを抱えながら、生活もままならない状態。この世に地獄って本当にあるんだな〜と思ったのを覚えています。それがきっかけでこのAs designを立ち上げるのですが・・と話が外れたので元に戻します。そのときの詳しい話はこちらから←

 

工事がストップした上に、お金も戻ってこないという”この世の地獄”状態。そんな最悪な状態を回避するために「住宅完成保証」という制度を利用しましょう。ちなみに上記の倒産した会社は「住宅完成保証制度」に加入してませんでした。ほんとに最悪です。・・私よく生き延びれたな。。

そんな注文住宅建築の命の綱「住宅完成保証制度」それがどういうものなのか知らない人のために内容と活用方法について説明したいと思います。

家を建てる前に必ず加入の有無をチェックしてくださいね!!!!!!!!(必死)

 

読むのが面倒という方はこちらの動画をチェック↓ (所要時間約10分)

住宅完成保証制度とは

住宅完成保証制度」とは、注文住宅の建築中に工事請負会社が倒産して工事がストップした場合に、発注者(施主)が最小限の負担で完成まで工事を進めることができる制度のことです。

では実際に、建築中の建築会社が倒産するとどのようなことが起きるのでしょうか。

手付金や着手金など支払済のお金が戻ってこない

会社が継続困難になっている場合、その会社にお金はありません。工事の出来高よりも多く支払っていたとしてもお金が戻ってくることはありません。それどころか、出来高よりも支払い金額が少ない場合は破産管財人から差額を請求されるケースもあります。

中断した工事を引き続いて請負ってくれる会社がみつかりにくい

同じ木造住宅建築会社と言っても、会社によって性能やデザインが違うと工法や材料・仕上げる順番など様々です。工事途中の物件の現状把握をするだけでもかなりの時間と労力がかかります。予期せぬ危機的状況の中、資金も潤沢にあるわけでは無いケースが多いので、引き受けてくれる会社を見つけるのは大変むずかしいです

引き継いで請負ってくれる会社が見つかっても割増料金が発生する場合が多い

それまで工事をしていた協力業者や職人などが現場から全て撤退しているので、元々あったものも再設置が必要になります。その場合、二重に費用がかかります

 

そもそも工事代金の残額では工事代金が足りない

工事の進捗によっては、まだ支払っていない資金(中間金や最終金)を使っても最後まで建築するには足りない可能性も大きいです。そうなると、建築途中のまま残された中途半端な建物と土地と支払い期限のせまったつなぎローンが残ります家が完成しない、これが一番最悪のケースです。

「住宅完成保証制度」は工事中のリスク回避の命綱

住宅完成保証制度では、事前に決められた保証内容を利用して住宅の完成まで工事を進めることができます。提供している団体によって保証内容や支払いの仕組みなど様々です。具体的にいくら保証されるかは実際に建てる会社に確認しておく必要があるのでしっかりチェックしましょう

保証制度の種類

住宅完成保証制度は大きく分けて3つのタイプに分けられます。

保険タイプ

保険タイプは、会社が保険料を支払って支払済の工事代金と出来高の差額などの損害を一部補填するのものです。「住宅保証機構」が扱う住宅完成保証制度やリクルートの「スーモカウンター完成あんしん保証」などがあります。希望する場合は工事引き継ぎ会社の斡旋なども行ってくれます。

エクスロー(第三者預託)タイプ

住宅ローンで借りた建築資金を保証会社が預かって、工事の出来高に応じて建築会社に支払うことで損害を最小限に抑えることができる仕組み。

共済タイプ

全国の建築会社で団体を作り、加盟店が倒産等によって工事を継続することが不可能になった場合、近隣の加盟店が協力して工事を引き継ぎ、完成の支援をするサービスです。ちなみに、As designではこの共済タイプの「R+house」の加盟店で設立された「R+house完成保証サービス」に加入しています

※R+houseについては、こちらを参照ください。

 

保証制度の利用方法

住宅完成保証制度を利用するためには、建築を依頼する会社がその制度に加入していることが必須条件になります。そもそも、この制度は法律で義務付けられているものでは無いため加入していない会社も多く存在しています。制度を利用したい場合は、実際に工事を依頼する建築会社や工務店に制度に加入の有無と保証内容を確認の上、手続きを進めてもらいましょう。

基本的に、会社が入る保証制度のため建主に費用の負担はありません。ただし、工事代金に含まれている場合もありますので契約時に確認してみてください。

建築中の倒産リスクを回避するために

家を建てて後悔しないために倒産しそうな会社を見分けましょう

いくら完成保証制度に入っているからと言って建築中に倒産なんてイヤですよね。倒産しそうな会社というのは基本的にお金がありません。着手金で多額の金額を請求してくるような会社は危険です。通常注文住宅では支払いを3回に分けて行うことが一般的です。

  1. 着工前に着手金(30%前後)
  2. 上棟後に中間金(30%前後)
  3. 完成時に最終金(20〜40%)

それを大きく超えるような「最初に全額支払ってほしい」などと請求された場合は注意が必要です。言われるがまま支払わずに誰かに相談しましょう。

どんな会社でも倒産する可能性はあります!

完成保証制度に加入するためには、保証会社が経営業況などを調査して審査をクリアした、信用上問題ないと判断された会社しか加入できませんしかし、そういった会社でも倒産してしますことはあります。どんなに大きな企業でも震災や世界情勢など予期できない事態で経営状況が悪化して、融資ストップで事業継続ができなくなる、なんてことも考えられます。着工から完成まで何ヶ月もかかる注文住宅の建築。最初は大丈夫でも途中で思わぬ事態に陥ることも。「大きな会社だから絶対大丈夫!」なんてことはありません。少しでもリスクを回避して家づくりを進めていくために保証制度を利用して備えたいですね。

 

この記事を書いた人

亀野 明子

 

家づくりで一番大切な事って知ってますか?

みなさんこんにちは!

これから新築・注文住宅を建てようと思った時に何から始めますか?

 

みなさんはお家を建てようと思ったときにまず何から始めたら良いか知っていますか?

私は普段、家づくりの相談を受ける中で初めてお会いするお客様にいつもさせていただく質問があります。

「家づくりどこまで進んでますか?」

こう質問をすると

「まだなんとなく欲しいなと思ってるだけでとりあえずメーカー回ってます。」や

「もう何年も土地探してます。けど全然見つかりません。。」

など、みなさんの家欲しい歴は様々です。

ただ、その中でみなさんに共通する事があります。

それは家づくりの順番を間違ったまま進めている方がとても多いという事です。

 

一般的に家づくりの順番って

①土地を探す

②家を建てる会社を決める

③プランを考える

④予算に合わせてプランを再検討

⑤契約

⑥工事スタート

⑦完成

⑧お引越し・住宅ローン返済スタート

っという感じでしょうか?

もしこの流れで家づくりを始めてしまったら、それは出口のない迷宮への入り口です。

満足度の高い家づくりには正しい順番があります。

この正しい順番を把握する事が家づくりの成功を大きく左右する秘訣です。

多くの人にとって家を買うということは人生の中でもっとも大きな買い物です。

その大きな買い物をなんの準備もなしに買うことはとても大きなリクスです。

とは言え

「順番も大事かもしれないけど土地が見つからないのに家なんか建てられないじゃん。。」

その通りです。土地がないと家は建てれません。

ただ、家を建てるための土地は「探す」ものではなく「選ぶ」ものなのです。

土地探しをされていて「いい土地」が見つからないと言っている方の多くは実は

「自分たちが快適に暮らすための家を建てるのにふさわしい土地の基準」

というものが不明確なまま時間ばかり過ぎているというケースが多いのです。

不動産屋さんがいう「いい土地」とみなさんが家を建てて住む為の「いい土地」とは基準が違います。

自分たちにとって「いい土地」をしっかり選べるように正しい判断基準を持ちましょう。

家づくりには正しい順番があります。

正しい順番で家づくりを進めると不安がなくなり家づくりを本当に楽しむ事ができます。

楽しいくて満足度の高い家づくりみなさんもはじめてみませんか?

 

 

 

As design|アズデザインは家を手に入れて本当に満足して欲しいと考えています。

その為に定期定期に家づくりの勉強会を開催しています。

新築・注文住宅でも中古を購入してリノベーションでも

一生に一度の大切な住まいの選択を間違わない為に

是非一度ご参加してみてください⭐️

賢い家づくり勉強会へのご参加はこちらから☜

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